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どうも、Mです。

今回は、「事故」という、あなたが、いつその当事者になってもおかしくない、極めて身近なお話です。

車で事故ったときは「修理」と「乗り換え」どっちがお勧めなのか?

ということについて、私の持論を展開してみたいと思います。

「えっ、そんなの大したことなければ修理に決まってるでしょ?」

まぁまぁ、そう言わずに、この記事を参考の一つとして読んで頂ければと思っています。

まず、「事故をする」というのは、大小関係なく、ショックですよね。

もちろん、相手がいる事故ならなおさらです。

私も事故を起こしたことあるので、わかりますよ。(涙)

交差点に左右安全確認の不注意で進入してしまい、左から来た直進車と出会いがしらの事故を起こしたことがあります。

この事故では、相手の方が怪我をしてしまい、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。

また、わき見運転をしてしまい、中央分離帯の縁石に時速60キロで突っ込み、右フロントの足回りを破壊してしまったことがあります。

今でも縁石に接触したときに発生した「パンッ」という乾いた空砲のような音と衝撃は鮮明に覚えています。

車幅が分からず、バンパーやアルミホイールを擦ったりしたこともあります。

いずれの事故も、車を出て、自分の車の損傷を見た時に、自分のやった事故の重大さが分かるんですよね。

「あぁ、どうにかして、事故る前に戻りたい」と悔やんでました。

そんな経験があるからこそ、今まで一度も事故を起こしたことがないし、擦ったことさえない、という人を尊敬しています。

私は、自動車ディーラーの営業マンですので、自分の事故も含め、お客様の事故も目の当たりにします。

つまり、自動車に関係ない仕事をしている人より多くの事故を見ているということです。

ある意味事故に慣れていると言ってもいいかもしれません。

後ろからの追突事故、交差点内での事故、脇道からの飛び出し事故、正面衝突事故、人身事故、単独事故などなど、事故と言っても様々なシチュエーションが存在します。

私は、その数だけ、お客様と共に悩み、考え、常にベストな提案を行い解決してきました。

そんな営業マンが本音で答えたいと思っています。

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事故ったら「修理」それとも「乗り換え」どっち?

正直、結論から言うと、

場合によります!

「おいおい、なんだよそれ!答えになってねぇぞ!!」

まぁ、落ち着いて下さい!

明らかに修理不可能な大事故であれば、修理を諦め、「乗り換え」または、「車を持たない」という選択になると思います。

しかし、そうでなければ、ほぼ全員が修理できるなら修理しようと思ってディーラーや修理工場に入庫します。

事故のケースによっては、自動車保険が適用される場合もあれば、自動車保険が適用されず、泣く泣く実費で愛車の修理しなければならない場合もあります。

事情は様々ですが、一つ言えるのは、「ある条件」に当てはまれば、

乗り換えを考えてみてもいい場合

があるということです。

例えば、あなたが愛車のバンパーを柱にちょっと擦って修理に持って行ったら、

 

こんな風に、担当者から言われたらどう思うでしょうか?

「鼻をほじるなよ」

「言い方がチャラいなぁ」

すいません、なんか悪意ある画像を作ってしまったがために論点がズレてしまいました。

ほとんどの人が、

「いやいや、このくらいの修理で乗り換えるわけないじゃん!」

と思うのではないでしょうか?

なぜそう思うのかと言うと、あなたは、この担当者が明らかにあなたに「メリットのない提案」をしていると思っているからですよね。

では、あなたはなぜこの担当者の提案が「メリットのない提案」と思うのでしょうか?

それは、あなたが修理を諦めてしまうほどの損害が確認できないから

そして、わざわざまたお金を出して、新しい車に乗り換えるだけの動機付けがないからです。

そう、言い換えれば、この2つを満たすことのできる場合が、乗り換えを考えてみてもいい「ある条件」というわけです。

つまり、「修理を諦められるほどの理由」「乗り換えるメリット」が揃った時です。

「修理を諦めるほどの理由」としては、やはり「修理金額」が最も影響すると思います。

「乗り換えるメリット」としては、この機会が通常の乗り換えよりもお得であることが重要です。

つまり、「車を替えてもいいかも?」と思える一つの基準として、

「事故前のあなたの車の査定額 < 修理費用+現状の査定額」

となれば、「乗り換えの検討の価値あり」ということです。

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事故無しの査定額<修理費用+現状の査定額

どういうことか詳しく説明していきましょう。

もう一度あの担当者に登場してもらいましょう。

はい、担当者、ドン!

今回2度目の登場です。

さぁ、改めてこのケースを見直してみましょう。

まず、バンパーの修理費ですが、10万円としましょう。

そして、事故現状(修理しない状態)での下取査定額が、150万円とします。

もし保険適用可能なケースだと、パンバーの修理費は保険会社が出してくれます。

そうすると、

10万円-消費税(92,592円)+150万円=1,592,592円

が、修理をしない場合のあなたの車の実際の下取価格というわけです。

ここでおわりではありません!

ここで登場するのが、「事故が無かった場合の査定額」です。

「事故が無かった場合の査定額」が、160万円としたら、「修理金額+現状査定」の方が安くなってしまうので、これは「損」ということになりますね。

事故が無かった場合の査定額 > 修理金額+現状査定

この場合、「修理すると事故車扱いになる」といったネガティブ要素がない限り、修理が妥当かと思います。

もちろん、提示された下取価格が「思っていたよりも高かった」という、あなたにとって思いがけない朗報であれば、乗り換えを検討してもいいと思います。

最終的にあなたが納得できるかが重要なのです。

それでは、ここからは、私が実際に経験した、事故をきっかけとした乗り換え事例をご紹介しましょう。

もしかしたら、あたなが経験する事故に近いケースがあるかもしれませんよ!

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乗り換え検討事例①車両保険で保険金適応案件

それでは、まず一つ目の事例をご紹介しましょう。

事故車両は、右フロントを縁石に接触させ、フロントバンパー、アルミホイール破裂、タイヤ破裂、そして、サスペンションへの入力により本体の湾曲ならびに、マウントにゆがみが発生、さらには、ドライブシャフト湾曲、ストラット破損など、見た目以上に右フロントの足回り全般を損傷した車です。

修理見積は216万円。車両保険に加入していたので全額保険金が支払われる案件です。

もちろん、修理すれば元通りに走ることが出来ますが、修理後は事故車となってしまいます。

そして、修理をしない現状の査定額は230万円です。

ということは、

216万円-消費税(200万円)+230万円=430万円

が実質上の査定金額となります。

そして、事故無しの査定金額はというと、370万円でした。

ということは、

370万円(事故無しの査定額) < 430万円(保険金+現状査定)

つまり、事故を起こす前よりも、下取価格が60万円も上がったことになるのです。

別の言い方をすれば、通常よりも60万円も安く乗り換えが可能ということです。

これに加えて、修理後は事故車となるので、いざ乗り換えしようとしたの際の下取価格は大幅に下がってしまうことは明白です。

「修理を諦めるほどの理由」=通常よりも60万円も高い実質査定額、修理すると事故車になる

「乗り換えるメリット」=通常よりも60万円も安く乗り換えられる、無事故車に乗れて安心

ということで、「乗り換えを検討してもいいかも」と考え、検討した結果、乗り換えに至ったわけです。

勘の良い人はもうお気付きかもしれませんが、これ私の事故です。

この事故によって、同じ車のワンランク上のグレードに乗り換えることが出来ました。

クレジット(ローン)で購入していたということもあって、事実上の査定額が残債額以上あり、そのおかげで、月々の支払額を変えずにグレードアップできたことが決め手でした。

もちろん保険を使ってしまったので、保険料は上がってしまいましたが、それ以上の金額が保険金としてもらえたので結果的に満足です。

乗り換え検討事例②新価保険特約適用の案件

2つ目は、自動車保険の車両保険に付帯する「新価保険特約」が適用された案件です。

簡単に説明すると、新価保険特約とは、新車のみに付帯することが出来る特別な特約で、予め設定した「新価額」の半分を超える修理金額が確定した場合、設定した「新価額」を乗り換え費用として支払うという特約です。

私は、この「新価保険特約」に救われたお客様を数多く見てきました。

同時に、この「新価保険特約」を付帯していなかったために、悔しい思いをしたお客様も見てきました。

保険は万が一の備えであり、あなたを経済的負担から守るためにあるものです。

「現実は小説よりも奇なり」という言葉があるように、考え得る全ての事象は必ず起こるものとしてリスクマネジメントを行うことをお勧めします。

話を進めましょう。

この「新価保険特約」の適用で救われたお客様は沢山いますので、一番直近の事例をご紹介します。

事故車両は、高速道路走行中に、渋滞で停車していた車に追突。フロント全般を損傷、ラジエター、オイルクーラー、インタークーラー破損、エアバッグも展開し、衝突による衝撃がAピラーにまで波及。

修理見積は、290万円。修理は可能ですが、確実に事故車判定となるのは明白な状態です。

「新価保険特約」の「新価額」は、520万円に設定してました。

つまり、「520万円」の半分である「260万円」を超える「290万円」が修理見積として確定したので、修理代の「290万円」ではなく、「新価額」である「520万円」が保険金として支払われます。

さらに、再取得諸費用特約という表には出ていない特約が発動しますので、「新価額」が300万円以下の場合は一律「20万円」、300万円以上で一律「30万円」が登録諸費用分として補填されるので、

520万円+30万円=550万円

この金額を上限として保険会社より支払われるのです。

そして、事故無しの査定額は、相場から考えて、350万円ほどだと思います。

ということは、

350万円(事故無しの査定額) < 550万円(新価保険特約)

これは乗り換えない理由が見つからないですよね。

余程の理由がない限り、乗り換えをお勧めします。

「ちょっと待って、300万円の車に乗り換えたら150万円の現金がもらえるじゃん!」

と腹黒い考えを起こしてはいけませんよ。

世の中そんなに甘くないんです!

「新価保険特約」は、次に購入する車の「車両代+オプション」の実費の合計額しか支払いません。

つまり、次に購入する車の「車両代+オプション」が300万円だったら、300万円しか支払わないのです。

ということは、「新価保険特約」の恩恵を一番受けようと思うのであれば、

「車両代+オプション=520万円」

以上の価格帯の車を購入する必要があるのです。

それとは逆に、「再取得諸費用特約」は「新価額」が300万円以上であれば一律「30万円」なので、実際の諸費用が10万円だろうが、20万円だろうが、30万円支払われます。

まとめると、「車両代+オプション」は「520万円」を上限として支払われる「実費」で、「再取得時諸費用特約」は諸費用がいくらであろうが「一律」というわけです。

この事例においては、「車両代+オプション」を520万円以上に設定し、「再取得諸費用」の30万円を活用しました。

保険の制度を100%発揮して、ベストな提案をした結果、乗り換えとなりました。

ちなみに、現金の手出し無く、車種は1サイズコンパクトになりましたが、新型車種で自動ブレーキシステムなどの安全装置が充実した最新のモデルへの乗り換えが完了したのです。

お客様からこんなお言葉を頂きました。

「Mさんに車と保険をお願いしていて本当に良かった。まさか、無料でまた新車に乗れるなんて。前の車よりも安全装置が付いた車がタダで買えたみたいな気がする。」

本当にありがたいお言葉ですよね。

まぁ、厳密に言うと決して「無料」で新車に乗り換えられたわけではないんですけどね。

保険を使ったので、保険料上がっちゃいますから!

しかし、トータル550万円いけるんだったら多少保険料が上がっても許容範囲内でしょう。

乗り換え検討事例③車両保険無しの案件

最後にご紹介するのは、車両保険が適用されない事故案件です。

事故車両は、左フロントタイヤを縁石にぶつけて、フロントバンパー、タイヤ破裂、ドライブシャフト、サスペンション湾曲、足回りと駆動系を破損しています。

修理見積は、115万円。修理は可能ですが、修理後は事故車になってしまいます。

自動車保険には加入していましたが、車両保険には加入していません。

事故現状の下取査定額は70万円です。

ということは、実質上の査定額は、

115万円-消費税(1,064,814円)+70万円=1,764,814円

そして、事故無しの査定額は、160万円なので、

160万円(事故無しの査定額) < 1,764,814円(修理代+現状査)

となるので、条件は満たしています。

満たしてはいますが、今回のケースは、修理代が保険金で支払われないのです。

しかも、クレジット(ローン)で購入されていて、まだ残債が177万円残っているので、現状査定で70万円でも、107万円残債が足りていないことになります。

このケースの場合、大きく別けて3つの選択があります。

①115万円払って修理をして、乗り続ける。

②修理も乗り換えも諦めて、残ったローンの支払いだけを続ける。

③事故現状で下取して、月々の支払いが変わらないような車に乗り換える。

まず、①ですが、保険が適用されなので、当然全額手出しの修理となります。

支払方法は、現金一括だけではなく、修理用のクレジット、クレジットカードの分割、ボーナス払いなど選べるので、どうしても修理したい場合はしてもいいと思います。

しかし、正直、私だったら、115万円も修理代を払って、修理したら事故車になる車に乗らなければならないのなら、余程の理由がない限り、乗り換えを検討します。

②ですが、これはもう、究極の手段でしょうね。

車がないのに、クレジットだけを払い続けるという拷問です。

「そんなことあるの?」

と思ったかもしれませんが、実際にあるんです。

まぁ、今回のケースでは、さすがにこの選択はないでしょう。

最後に③です。この選択が一番スマートではないでしょうか?

営業マンとしても③の選択をお勧めしますし、当事者だったとしても③を選択すると思います。

115万円の修理代もいらないし、車に乗りながら、クレジットも払えるし、事故にあう前に限りなく近い状態に戻すことができますからね。

もちろん、このケースも実際の事例です。

もともとのクレジット元本は280万円で、月々3万円とボーナス払いで10万円でした。

事故時の残債は177万円で、事故現状の査定額は70万円なので、107万円の不足となります。

そこで、同車種、同じくらいの走行距離、そして、全車にはなかったレザーシートが装備された198万円の中古車を提案したのです。

198万円(車両代)+20万円(登録諸費用等)+107万円(残債)=325万円

結果的に借入が、280万円から325万円になってしまいましたが、ボーナス払いを5万円アップの15万円とし、月々の支払を3万円以下に設定することが出来たことで、乗り換えることが可能となりました。

結果は、乗り換えることができましたが、そもそも車両保険に加入していれば、ボーナス払いを増やすこともなかったし、もっと違った選択しをあったと思います。

まとめ

いかがでしたか?

「事故したら、修理か、乗り換えか」

何度も言いますが、本当に場合によります。

重要なのは、最終的にあなたが納得するかどうかです。

それの為には、常日頃から、

あなたの車の今の市場価値(査定額)を把握していること

あなたが加入している保険の内容を理解し、付帯していること

が大切です。

事故は決して「対岸の火事」ではありません。

日本では1分に1件の交通事故が発生していると言われています。

「自分は気を付けているから大丈夫!」

と思っていても、あなたの周りの人がぶつかってくることもあるのです。

あなたが、車を少しでも動かしたときから、常に事故を起こすリスクを背負わなければならないのです。

事故は本当に身近に存在します。

事故を起こしてしまったとき「修理」も「乗り換え」も、どちらの選択も正解だと思います。

あとで後悔しない選択を行う為にも、「査定額」と「保険の内容」を把握しましょう。

そして、実際に、事故を起こしてしまった、また、事故られてしまったら、まずは、保険のプロに連絡して下さい。

保険代理店、車を買ったディーラーの担当者、加入している保険会社、とにかく、あなたの相談しやすいところに連絡して最善のアドバイスをもらいましょう。

「まさか自分に限って事故を起こす運転はしない」という根拠のない自信で、任意保険に入っていない人もいます。

任意保険に入っていても、保険料を安くするために、本当に必要な補償もバッサリ切ってしまう人もいます。

そして、実際に事故を起こして、保険入っとけば良かったと後悔するのです。

「保険はあなたを経済的負担から守る、万が一の備え」です。

私もクライアント様から、

「保険は任せているところがあるから」

「昔から保険はそこにお願いしています」

「知人が、親戚が、保険をやってるから」

と、よく聞くことがあります。

そして、実際事故で入庫した時に、保険の内容を聞いたら「新価保険特約」に入ってなく、修理代までしか保険金が支払われないというケースが何度かありました。

また、「年齢条件」を誤解し、払わなくてもいい高い保険料を払っていたケースもありました。

あなたも、もう一度加入している自動車保険の内容が本当にあなたの車を使用している条件に合っているか、また、認識の相違がないかどうかを、確認することをお勧めします。

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