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【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

どうも、Mです。

ついにホンダから新しい「N」が誕生しましたね。

その名も、「N-VAN」。

はい、何のひねりもない、ド直球なネーミングがホンダらしくていいですね。

このホンダの「Nシリーズ」は今や知らない人がいないくらい有名な軽自動車ではないでしょうか?

なぜなら、「Nシリーズ」は日本で最も売れている軽自動車ですからね。

ホンダの軽自動車と言えば、Life(ライフ)だったんですが、そのLifeも「N-WGN」と名を変え、「Nシリーズ」の仲間入りをしています。

そして、ホンダの箱バンといえば、Vamos(バモス)ですね。

「みんなのポケバス、バモス」なんていうCMが流れていたことを思い出します。

1999年に発売され、なんと、2018年まで一度もモデルチェンジすることなく、販売された、言わば、ホンダの長老みたいな車です。

限りなく「箱」にしたそのフォルムはまさにミニバス。

オートマチックトランスミッションは驚異の3速!

そんな長老バモスが2018年5月惜しまれつつ、生産終了しました。

そして登場したのが、N-VANです。

正式にバモスの後継モデルがN-VANとは公表されていませんが、Lifeがそうであったように、バモスも名前を変えて走り続けるんですね。

早速、そんなN-VANをご紹介しましょう。

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N-VANエクステリア

まずは、N-VANのエクステリアをチェックしてみましょう。

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

フロントマスクは、最近のホンダ車のようなギラギラした感じはなく、シンプルなデザインに好感が持てます。

グリルもゴリゴリ感がないので、スッキリとした印象ですね。

N-VANは基本スタイルがハイルーフとなっているため、エクステリアをみるだけで非常にルーミーなのがわかります。

特徴的なのがサイドパネルに施されている3つのラインですね。

一見すると不必要なラインにも思えますが、実はこれ「キャラクターライン」とも言われるラインなんです。

その名の通り、このキャラクターラインのデザイン次第で車の印象が大きいく変わってしまうほど、重要なものなのです。

平面的な側面にキャラクターラインを採用することで、スタイリッシュにまとまっています。

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

サイドビューです。

横から見ると、キャラクターラインがさらに際立っていますね。

N-VANは商用車として開発されているので、デザインシンプルに、まさに「箱」です。

ホンダのベストセラーである「N-BOX」をベースにしているので、タイヤは極限まで外側に配置させ、室内スペースを最大限広げてあります。

写真はベースモデルですので、ホイールはスチールホイール、いわゆる「鉄チンホイール」なので、余計に商用車感が出ていますが、ホイールを変えると印象が変わるでしょうね。

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

リアビューです。

キャラクターラインが、テールゲートにも採用されています。

これは珍しいデザインですね。

商用車でありながら、どこか乗用車の雰囲気があるのは、こういった一工夫があるからかもしれません。

テールレンズは縦型を採用し、リアワイパーアームはガラスの上に設置させています。

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N-VANインテリア

続いて、インテリアです。

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

これは、いいですね。

N-VANは商用メインで開発されているので、本当に無駄なものが無くて、非常に潔くて個人的には好きです。

このインテリアだけ見ても、商用車と分かるデザインです。

助手席のパネルデザインは、棚のようになっていて、沢山のものが置けるようになっています。

コックピットも、シフトレバーに取り付けられたカバーがフロアまで続いていて、「操縦席感」がいい感じですね。

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

さぁ、N-VANの最大の見せ場です!

N-VANは、ホンダでは初となる、「ピラーレス」が採用された車なんです。

ピラーとは柱のことです。

助手席と後部席の間にあるピラーを排除したんですね。

これにより、フロントドアとバックドアを開けた時の最大開口幅は驚きの、158cm

すごくないですか?

N-VANの全幅が147cmなので、N-VANが余裕で通れる幅なんですよ。

さらに、助手席がフロアにダイブダウンするように設計されているので、ご覧の通り、フルフラットが可能です。

これによる、最大スペースの長さは、これまた驚きの、263cm!!

ちなみに、2018年現在、世界一背の高い男性が251cmですので、それよりも長いということになります。

素晴らしいですね。

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

テールゲートです。

まぁ、こちらに関してはもう見慣れているので、そんな驚きはないかもしれませんね。

しかしながら、地上から荷室までが、たったの52cmというのは凄いです。

ホンダお得意の「低床低重心」の技術あってのことでしょうね。

ちなみに、N-BOXの荷室床面地上高は、さらに低い47cmなので、N-VAN荷室下には何かあるのかもしれませんね。

このN-VANの荷室ですが、ビールケースが40個も入るそうです。

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N-VANグレード

N-VANのグレードラインアップです。

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

N-VANのベースグレード

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

スタンダードグレードです。

仕事用と割り切って使用する場合はこちらで十分ですね。

ボディーカラーも白とシルバーのみとなっており、色で悩むことはなさそうですね。(笑)

GとLはハイルーフのみとなります。

ターボエンジンの設定はありませんので、絶対ターボエンジンじゃないとダメという方は、「FUN」もしくは、「COOL」からの選択となります。

駆動方式は、前輪駆動と四輪駆動のどちらも選択可能で、ミッションもS660と同じ、6速マニュアルミッションとCVT(無段変速機)の選択が可能となります。

N-VANのアクティブグレード

 

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

仕事とレジャーの両立をコンセプトに用意されたグレードです。

無機質なスタンダードグレードと比べると、エクステリアが華やかになっていますね。

グリルにはシルバーパーツが施され、バンパーもエアインテーク部が拡張されて乗用車っぽくなっています。

またヘッドライトのグラフィックもモダンですね。

一気にオシャレ感が上がります。

プレミアム・イエローパールは「FUN」の専用カラーのようですね。

+STYLE FUNグレードもハイルーフのみの設定です。

エンジンはNAエンジンとターボエンジンの選択が可能となります。

どちらのエンジンも前輪駆動と四輪駆動が用意されています。

こちらのグレードも、6MTとCVTが選択可能ですが、ターボエンジンは、CVTのみの設定となっています。

N-VANのカスタムグレード

 

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

荷物がたくさん載る車が欲しいけど、商用車はダサくて嫌、そんな方のグレードです。

まずエクステリアを見てみると、グリルが全部メッキになり、ゴージャスな装いになっていますね。

そして、最大の違いは、ルーフの高さです。

こちらも「COOL」専用カラーとして、プレミアムベルベットパープルが用意されています。

+STYLE COOLグレードでは、ロールーフが採用されているため、N-BOXのようなシルエットになっています。

エンジンはNAエンジンとターボエンジンが選択可能となっており、もちろん、前輪駆動と四輪駆動も選択可能です。

組み合わされるトランスミッションは、6速マニュアルミッションとCVTで、ターボエンジンは、CVTのみとなります。

N-VANのエンジン

【参照】http://www.honda.co.jp/Nbox/webcatalog/performance/driving/index.html

ホンダと言えばエンジンという人も多いと思います。

ホンダのエンジンはとにかくスムーズに良く回ってくれるんですよ!

N-VANには、新型N-BOXに搭載されたものと同じエンジンが搭載されると予想されています。

NAエンジンのスペック

最高出力・・・58ps/7300rpm

最大トルク・・・6.6kgm/4800rpm

ホンダは軽自動車のエンジンにも「i-Vtec」を採用していますので、パワーと燃費の両立を可能にしています。

以前、N-BOXの試乗をしたときに、エンジンの良さに驚かされました。

レスポンスもさることながら、他メーカーの軽自動車とは比較にならないほど力強いく、そして、とにかく、静かでしたからね。

急加速時にする、あの軽自動車特有のエンジン音が無いといったら大袈裟ですが、本当に静かで、これは売れるわと納得してしまいました。

ターボエンジンのスペック

最高出力・・・64ps/6000rpm

最大トルク・・・10.6kgm/2600rpm

ターボエンジンを選べばなんの問題もないです。

そんな馬力変わらないじゃん?と思うかもしれませんが、実際乗ってみると全然違いますよ。

もうFitとか要らないんじゃないかって思えるぐらい力強く加速していきますから。

燃費に関して、NA車が23.8km/L、ターボ車が23.6km/Lという情報が出てきています。

N-VANの安全装備

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

ここでは、N-VANに搭載されているHonda SENSINGについて説明します。

これは、今や必需品ですね。

ドライバーが前方の車に気付かず、進んでしまった場合、車が自動ブレーキを行うと言う機能です。

非常に便利な機能ですよね。

今やこの自動ブレーキシステムの有無で自動車の購入を決めている方もいらっしゃるのです。

アクセルの踏み間違いによる事故を抑止する為の安全装置です。

最近コンビニに車が突っ込んだなんていうニュースを耳にすることがあります。

そのほとんどが、ブレーキとアクセルの踏み間違いが原因です。

センサーとカメラによって障害物があるのにも関わらず、アクセル操作を行うと、アクセルをキャンセルし、警告を出す安全装置です。

進行方向の歩行者に衝突する可能性があると、自動的にハンドルを切って、衝突を回避するシステムです。

ミリ波レーダーと単眼カメラによって進行方向を監視しているので、見落としなどで歩行者に接近し、衝突の危険が高まるとシステムが起動します。

そのまんまの機能ですね。

信号待ちなどで、停まっている時に、前の車が進んだらドライバーに教えてくれるシステムです。

正直、「前見とけよ!」っていう話なんですけどね。

道路標識を知らせてくれる機能です。

フロントカメラが道路の左側に立ててある標識を認識して、ディスプレイに表示し、制限速度や一旦停止を知らせてくれるというもの。

一旦停止や進入禁止は目につくけど、意外と制限速度って見てないっていうか、見てるけど数字を意識していないことってありますよね。

改めて車両に表示することで、標識を再認識できるのでありがたい機能です。

レーンアシストです。

フロントカメラが車線を認識し、車両が車線を逸脱するようだったら、自動的にステアリングをきって、車線の内側に戻そうとするアシストです。

ウインカーを出すと、アシストはキャンセルされるので、邪魔にはなりませんよ。

アダプティブ・クルーズ・コントロールです。

これは有名なアシストですよね。

クルーズ・コントロールは、アクセルを踏まなくても速度を一定に保ってくれる便利機能です。

そのクルーズ・コントロールに、車間距離を計れるミリ波レーダーと搭載することで、前方の車にぶつからないように自動的に減速。

前方の車がいなくなれば、設定した速度まで自動的に加速するというものです。

このACCは本当に便利で、一度使ってしまうと、もうACCが付いていない車では遠出したくなくなるほど素晴らしい機能です。

遠出で高速道路を使用する時には大活躍のアシストです。

車線内を走行するようにハンドルを支援するシステムです。

レーンアシストは逸脱に対してアシストするのですが、このシステムは、車線内に留める、つまり、そもそも逸脱しないようにハンドルをアシストするシステムです。

なので、高速道路などで軽く道路が曲がっていたりすると、車線に沿ってハンドルをきってくれるというわけです。

じゃぁ、自動運転じゃない?と思われるかもしれませんが、あくまで、アシストなので自動運転ではないです。

後方に障害物あるのにも関わらず、後退しようとすると警告とアクセルをキャンセルするシステムです。

シフトレバーを「D」に入れたつもりが、「R」になっていて、壮大に後ろに突っ込んでしまう事故も多いですよね。

読んで字のごとくです。

夜間走行時、車が暗いと判断すると自動的にハイビームに切り替えてくれる機能です。

フロントカメラによって、前方の車や対向車のライトを感知すると、自動的にロービームに切り替えてくれるので、周りの人の迷惑にならないので便利ですね。

対向車がハイビームで走ってくると、目がくらんで前方が見えなくて、本当に迷惑ですからね。

N-VANの主要装備とオプション

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

N-VANの主要装備です。

全てのグレードにHonda SENSINGは標準装備となります。

また、オーディオレスではなく、標準でラジオが装備されています。

この辺はやはり、商用車ということで、ナビやオーディオを前提としていないんでしょう。

ナビを付けたい場合は、ナビ用のスペシャルパッケージをオプションで選ぶことで、オーディオレス化できます。

あとは、意外だったんですが、エアコンはフルオートが標準なんですよ。

スタンダードグレードはダイヤル式のマニュアルエアコンと思っていましたが、いい意味で裏切られましたね。

気になるのは、LEDヘッドライトですが、こだわりのカスタムモデルと謳っている「COOL」にLEDヘッドライトの設定がないことです。

これ営業マンは絶対お客さんからぶつぶつ文句を言われるでしょうね。

N-VANの可能性

【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/?from=RSS

N-VANの可能性をあれこれ推測してみましょう。

N-VANで車中泊

結論から申し上げると、余裕で可能です。

とは言っても、余裕なのは1人でしょうね。

N-VANのインテリアでも紹介しましたが、助手席側だけなら263cmありますからね。

寝袋があれば問題ないようですね。

N-VANで日本一周も可能なのではないでしょうか。

N-VANで釣り

N-VANほど釣りに向いている車はないんじゃないでしょうか?

渓流釣り、バス釣り、海釣りなんでもOKですね。

まぁ、さすがに船を引っ張ることはできませんが、道具を積んで釣り場に行くには最適な車ですよ。

特に、渓流釣りやバス釣りは、基本的におかっぱりですからね。

他の人の邪魔にならないところに車を停めたりしないといけないのですが、大きい車になればなるほど、当たり前ですが邪魔になります。

それに結構狭い道や場所が多いので、N-VANのフットワークの軽さは有り難いです。

また、急いで場所を移動するときなども、263cmの荷室があれば、竿をたたむことなくそのまま詰めるので、かなりの時短になるはずです。

この便利さは間違いなく釣果にもあらわれるでしょうね。

N-VANの価格

N-VANの価格を紹介します。

<NA車>
G(FF)・・・1,267,920円
G(4WD)・・・1,398,600円
L(FF)・・・1,341,360円
L(4WD)・・・1,472,040円
+STYLE FUN(FF)・・・1,560,600円
+STYLE FUN(4WD)・・・1,691,280円 +STYLE COOL(FF)・・・1,560,600円
+STYLE COOL(4WD)・・・1,691,280円

<ターボ車>
+STYLE FUN・・・1,668,600円
+STYLE COOL・・・1,668,600円

Mの独り言

ホンダが満を持して市場に投入したN-VANは本当に素晴らしい車ですね。

しかし、ちょっと気になることが、それは、ピラーレスということ。

ピラーレスはダイハツのタントが初めて採用し、スライドドアの軽自動車としては、当時独壇場だったんです。

そんなタント一人勝ちのところにホンダはN-BOXを投入し、その圧倒的な乗り心地と機能性で、あっという間に、軽ハイトワゴン日本一に輝きました。

助手席側のピラーをなくし、広々した開口部が売りだったタントにN-BOXが勝てた要因の1つは、やはり、ボディー剛性の高さでした。

N-BOXに乗ったことある人ならわかると思いますが、本当に安心感がある乗り心地です。

加速、減速、コーナーリング、どの場面においても、普通車に引けを取らないボディー剛性の高さに驚かされました。

またピラーレスにすることで、左側のルーフ部とステップ部を補強しなければならず、当時のタントは、補強のせいで左側が極端に重くなってしまっていたのです。

その点でも、N-BOXはピラーレスではないので、左右バランスの取れた重量配分と低床ボディーによって、高い走破性を誇っていました。

N-VANでは、その上質な乗り心地と剛性の高さを誇るピラーをなくしています。

果たしてその乗り心地はホンダの求めるものになっているのかが疑問です。

と、無駄に心配しているわけですが、技術は日々進化を続けています。

恐らく、私の心配は無駄でしょうね。

あのホンダが、「走り」で妥協するはずはありませんから。

まとめ


【参照】http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/

いかがでしたか?

N-VANのこと少し好きになったでしょう。

商用車というカテゴリは、今まで乗用車と比べると地味なイメージがありました。

しかし、今や軽トラックですら、ブルーやピンクのボディーカラーがあったり、華やかなシート表皮を採用したりと、個性が光る車になっています。

N-VANは、「物を運ぶ」だけではなく、「運ぶ姿を見られる」ことを考えた車になっていますね。

エクステリアもシンプルですが、キャラクターラインを入れることでカジュアルな雰囲気を演出しています。

インテリアは、便利な収納をたくさん設置し、使い勝手を重視したデザインになっています。

グレードは、シンプルなスタンダードをベースに、カジュアルとカスタムといったユーザーのスタイルに合わせたデザインを選べるようになっていましたよね。

走行性能はもちろんのこと、Honda SENSINGを全車標準装備にするなど、時代にニーズに沿った装備になっていると思います。

仕事もレジャーも、これ一台こなせる、そんな車に仕上がっています。

そんなN-VANを、高いとみるか、安いとみるか、それは、あなた次第です。

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